カップル

理系の大学に通っている皆さん、もしくは理系大学出身で現在理系のコミュニティにいる皆さん。
理系って彼女つくるの難しいですよね。
まず大学だろうがサークルだろうが会社だろうが女の子がコミュニティにほとんどいない
5人に1人なんて全然良い方、10人に1人も別に珍しくなく、ひどいところだと20人に1人しか女の子がいないなんてことも。
ですが理系でも彼女がいる人はしっかりいますよね。
今回は理系のコミュニティに所属している人はどのように彼女を作れば良いのか解説していきます。

彼女がいる人はどこで彼女を作っているのか?

手をつなぐカップル
理系でありながら彼女がいる人というのはほぼ2つ。
・高校から付き合っている彼女がいる
・理系のコミュニティだけではなく、他のコミュニティもあってそこでしっかりと遊んでいる
普通に生活していて彼女が自然とできるなんて超ラッキーです。
彼女がいる人はなぜ彼女がいるのでしょうか?

高校から付き合っている彼女がいる

これはどうしようもないですね。
ただ大学に入るとお互い環境が変わり別れてしまう人も多数。
逆に分かれてしまったらすぐには彼女ができません。
深い傷を負う前に彼女の作り方はしっかりと学んでおきましょう。

理系のコミュニティだけではなく、他のコミュニティもあってそこでしっかりと遊んでいる

いわゆるリア充というやつですね。
理系の女性が少ないコミュニティだけにとどまること無く、外とのつながりも大事にします。
高校の友人だったり、バイトだったり、インカレサークルなどのコミュニティなどですね。
学内だけではなく外につながりがあればそれだけ女の子に出会う機会が多くなるので、彼女ができやすい環境になります。

逆に理系の女子はモテる!?

理系の男子は女の子数が少なくてモテないですが、逆に理系の女子は逆ハーレム状態なのでめちゃくちゃモテます。
普通の共学の大学だったら地味でモテなさそうな地味な子でも、女の子の数が少ない為ほぼ確実にモテます。
少し前から話題になっていたオタサーの姫的な感じですね。

実はそもそも彼女を欲しがってない?

理系のコミュニティに所属しているひとはそれぞれ変わった趣味を持ってる人が多数います。
音楽だったり、アニメだったり、プログラミングだったり。
自分の趣味に打ち込んでいった結果、「趣味楽しいし彼女なんていらないわ」となってしまう傾向があります。
心理学の用語では”認知的不協和”といいますね。

認知的不協和とは?
人は2つの矛盾したことが発生することに対して強いストレスが発生します。この状況を解決するために人は無理矢理矛盾を解消するような行動をとるのですが、そのことを認知的不協和といいいます。
今回の場合で言うと
・彼女がほしい
・彼女を作るのが難しい
という2つの矛盾した出来事が存在しています。
この矛盾を解消するために上記の「趣味楽しいし彼女なんていらないわ」という状況を作り出し、彼女を作るのが難しいのではなく、そもそも彼女を作る必要がないんだ!という心理状態に落ち着かせる、ということが認知的不協和です。

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理系男子に必要なのは出会う女の子の数!

複数の女性
理系男子が文系男子に比べて彼女が出来ない理由、その理由はたった一つです。
ズバリ女性と出会う数の違いです。
彼女を作る、もしくは体だけの関係の女の子を作る為には圧倒的に確率の世界になります。
彼女を作るためにはまず出会いの数、そこから連絡先を交換したりして仲良くなる数、そしてご飯に行ったり遊びに行ったりする数、そして最後にセックスする数となります。
それぞれのフェーズで次のフェーズに行くのに確率が存在し、出会いの数が多ければ多いほど最後のセックスする数は多くなります。

女の子とセックスするために頭に入れておきたい数式
→出会う女の子の総数×連絡先を交換できる確率×遊びに行ける確率×セックスまで持ち込める確率

年間で10人の女の子と出会った場合

例えば1年間に新しく出会える女の子の数が10人としましょう。
各フェーズの確率は以下のように仮定するとどれくらいの女の子とセックスし、彼女になるのでしょうか?
・連絡先を交換できる確率 50%
・遊びに行ける確率 50%
・セックスまで持ち込める確率 20%
10人×50%×50%×20%=0.5人
年間で新しく10人としか出会わないと運が良くない限り1人としかセックス出来ないんですね。
10人というと非常に少なく感じる人もいるかもしれません。
ですが、女性が非常に少ない理系大学だとこの数もあながち間違いではないですよね。
いくら周りが”彼女いらない!”とは言ってもあなたはデートや旅行を一緒に楽しむ彼女が欲しいはずです。
上で理系は女の子の数が少ないから彼女が作りにくいと書きましたが、ぶっちゃけ結婚相手を探しているわけでもないので、そんなに難しいことではありません。
彼女を作る場は大きく分けて4つ。

  1. 合コン
  2. バイト先
  3. ネット
  4. 街コン

の4つがメインとなる出会いの場ですね。

合コンでの出会い

合コンをやるにはまず合コンを組んでくれる友達がいないと開催できないと思っていませんか?
昔は友達に連絡して合コンができそうな女友達、もしくは女友達が多い男友達に依頼して合コンが開催されるのが一般的でしたよね。
しかし最近は会員登録しておけば簡単に合コン相手をセッティングしてくれるとてつもなく嬉しいサービスが多くあります。
普段出会いがない人にとってはぴったりなサービスですね。

バイト先での出会い

バイト先で出会いを見つけたいなら、そもそも女の子の多い職場で働かないと彼女なんて出来ません。
例えば引っ越しや建設系のバイトなんて絶対女の子がやりたがらない仕事ですよね。
そんなバイトをするよりはできればカフェやおしゃれな雑貨屋などでバイトすることを考えましょう。
オススメのバイト先はコンビニ、居酒屋の厨房、ミスタードーナツ、本屋などですね。
ジョブセンスやバイトルドットコムですぐに見つかるのでバイト先で彼女を見つけたい人は探してみましょう。

ネットでの出会い

一昔前だとネットで一番出会えるのはmixiでした。
コミュニティ機能を利用して同じ趣味からメッセージのやり取りで仲良くなり、飲みに行ったり出来ました。
しかし会員数の減少により、今ネットで出会うのに一番適しているのはFacebookログインを利用した恋活アプリが一番手軽に出会えます。
しっかりと恋愛をするためのサービスなので、mixiと比べると料金が掛かってしまいますが、3000円もしないので一回飲み会に行くのと対して値段は変わらないですね。
恋活アプリを利用している女の子はリア充で何もしなくても口説かれるようなキラキラしている女の子よりちょっとオタクっぽくてネットから出会うのに全然抵抗を持っている子が多く登録しているので、すぐに仲良くなることが出来るのも特徴です。

街コンでの出会い

街コンというと社会人のイメージがあると思います。
確かに25歳~30歳くらいの年齢を対象とした街コンが主流ですが、学生向けの街コンも開催されているのを知っていますか?
もしあなたが都内に住んでいるとしたら学生向けの街コンは結構開催されているので、是非参加してみてください。
街コンでおすすめなのは規模が大きい街コンより、規模が小さめの街コンです。
1000人~2000人といった規模が大きい街コンはお祭り感覚でモテモテの男がたくさん参加してきます。
それに比べて200人~300人くらいの小さめな街コンは仲良くなった女の子グループとそのまま飲みに行ったりできるので、オススメです。

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まとめ : 大事なのは出会いの数を増やすこと!

理系や文系といったことに関わらず、彼女が出来ない人は圧倒的に女の子との出会いの数が少ないです。
運命の出会いを期待してしまう気持ちも分かりますが、まずは出会いの数を増やして遊びに誘える女の子を増やしていくことを考えて行きましょう!
別に彼女にならなくても、女の子とたくさん話しをすることによって自然と女の子に慣れていきます。
そうなったら彼女ができるのはすぐですね!
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