goodサインとモテるの文字

〇〇さんはいい人だけど付き合えないの。ごめんなさい。」と言われたことのある男性は世の中に数多くいるのではないでしょうか?
告白の際だけではなく、いろいろな場所で聞くことができるこの「いい人だけどごめんなさい」現象は世の中の優しくていい人属性を持っている男性の永遠の課題ですよね。
今回はそんないい人がなぜモテないのか?どうすればモテる男に返信することができるのか解説していきます。

モテル男のポイント1 そのコミュニティーのボスである

貫禄のある男性
女性はそのコミュニティーのリーダーに惹かれるものです。
飲食店で店長をやっている男と一流企業に入った新卒とでは断然店長の方がモテます。
一流企業に努めている人なら今の時代的に安定していて将来の生活も安心なイメージがありますよね?
一方飲食店の店長だと忙しくてなかなか会えなさそうだし、一流企業の社員と比べると少し将来も不安なイメージがあります。
ですが、店長というそのコミュニティーの”ボス“です。
ボスであるというだけで、女性はその人に惹かれてしまうのです。

モテル男のポイント2 自信に満ちあふれているかどうか?

自身に満ち溢れている男性
モテる男はみんな共通して自信に満ちあふれています。
女性を口説くときも自信満々な態度で口説き、「俺と一緒にいないともったいないよ」的な空気を醸し出しながら口説きます。
もちろんその自信に根拠なんて必要ありません。
根拠がなくても「この人は自身がありそう!」って思わせてしまえば勝ちです。
それに比べてモテない人は共通して自信のあるしゃべり方をすることが出来ません。
今まで恋愛で失敗していた、これまで成功体験がなくて自信が持てない、など理由は様々ですが自信がありません。
持てない人はまず根拠の無い自信を持つことがとても重要です。

モテル男のポイント3 強引さ

モテモテな男性
モテる男に共通する3つめのポイント。
それは強引さです。
ポイント2で解説した自信にも繋がる話ですが、女の子を口説いて相手が少し拒否してきたとしても全然気にしません。
女性は自分の価値を高めるために相手が口説いてきても一度や二度は拒否をするものです。
私が拒否してもこの人は口説いてきた=私は口説かれる価値のある女だ!
と脳内で都合よく変換するので、少しだけ強引に行くと今はモテないあなたもモテるようになるかもしれません。
嫌よ嫌よも好きのうちという言葉は結構真実を表しています。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
男性としてモテるために大事なのは自信です。
自信が溢れる男を目指して頑張っていきましょう。